Treatment Bottle
トリートメントボトル (遮光ビン) [30ml]
![]() ![]() 長期間使いたいときや何種類かを調合する時に使用します。 | ||
トリートメントボトルの作り方
・トリートメントボトル(30mlのスポイト付き遮光ビン)を用意します。
その中にミネラルウォーターを瓶の肩口まで入れます。
(水道水は不純物が多いため適しません。蒸留水も適しません。スーパーなどで一般的に販売されているミネラルウォーターをお使い下さい。)
・レメディを入れます。
(通常の38種類のストックボトル(レメディ)からは2滴・レスキューレメディからは4滴)
・1本のボトルに6種類から7種類までブレンドできます。
※何種類ものエッセンスを同時に使用したいときや長期間続けてレメディを服用したい時、トリートメントボトル(調合ボトル)をつくると経済的で便利です。
※トリートメント・ボトルは、一回4滴、一日4回の量と回数で使いますと、約2〜3週間前後で使い切れます。
・トリートメントボトル(30mlのスポイト付き遮光ビン)を用意します。
その中にミネラルウォーターを瓶の肩口まで入れます。
(水道水は不純物が多いため適しません。蒸留水も適しません。スーパーなどで一般的に販売されているミネラルウォーターをお使い下さい。)
・レメディを入れます。
(通常の38種類のストックボトル(レメディ)からは2滴・レスキューレメディからは4滴)
・1本のボトルに6種類から7種類までブレンドできます。
※何種類ものエッセンスを同時に使用したいときや長期間続けてレメディを服用したい時、トリートメントボトル(調合ボトル)をつくると経済的で便利です。
※トリートメント・ボトルは、一回4滴、一日4回の量と回数で使いますと、約2〜3週間前後で使い切れます。
トリートメントボトルを新しく作り直すには・・・
今まで使ったトリートメントボトルを再利用して、全く新しいレメディの組み合わせを作る時は、今までのレメディのエネルギーが、トリートメントボトルに残っていますので、エネルギーをニュートラルの状態にする必要があります。
また、これとあわせて衛生的に雑菌を取り除く効果を兼ねて、煮沸消毒をいたします。
今まで使ったトリートメントボトルを再利用して、全く新しいレメディの組み合わせを作る時は、今までのレメディのエネルギーが、トリートメントボトルに残っていますので、エネルギーをニュートラルの状態にする必要があります。
また、これとあわせて衛生的に雑菌を取り除く効果を兼ねて、煮沸消毒をいたします。
煮沸消毒の方法
スポイトのシリコンゴム部分をグッイと斜に力を加え、外します。
瓶とスポイトを水から沸騰させて約20分間、煮沸消毒します。
※トリートメントボトルの瓶は何度でもリサイクルして利用できます
スポイトのシリコンゴム部分をグッイと斜に力を加え、外します。
瓶とスポイトを水から沸騰させて約20分間、煮沸消毒します。
※トリートメントボトルの瓶は何度でもリサイクルして利用できます
| 備考 |
|---|
| 大きさ:高さ10.5 × 直径3.0 |















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